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キツネコ日記。≪15≫ これでもかっ! [猫たち]

 

    ども。

      キツネコです

 

 

  前回記事の写真で、アップに耐えると皆様に褒めて頂いたので、今日はボクのアップ特集です

        思いっきりやっちゃっていい、とお許しが出たので、皆さん飽きないで見てくださ~い

 

 

 

  

      カメラマンさ~ん、光りすぎ    もっとアップにしてくださ~い

 

 

 

 

  

                ちょっと~っっ、 はみ出したでしょ~

 

 

 

 

  

                もっと、ちゃ~んと撮ってくださ~い 

 

 

 

 

  

                    そそっ、そんな感じで

 

 

 

 

  

        ・・・ボクの特集なのに、ひそかにちいちゃんが写ってるし・・・

 

 

 

 

  

                ちょいと憂い顔・・・なんちゃって・・・

 

 

 

 

  

                ハイっ、最後はビシッと、カメラ目線で

 

 

 

            皆さん、最後まで見てくれたかな~

 

 

      ここんち、回り中が狐の神様だらけなので、ボクは悪いことできないの

  いい狐にしてるせいか、パパ達やぽんちゃんちいちゃんも、前より優しくなった気がするよ

 

    新しい動物病院の先生も、必要以上に通院しなくていいと言ってくれているから、お薬はたくさんあって嫌だけど、例の長ったらしい名前の病気(拡張型心筋症)のことは考えないで楽しくやっていこうと思うの

 

                    そういうわけで、皆さん、これからもよろしくね

                                いつも気にかけてくれてどうもありがとう

 

 

 


本日のお猫+お面! ≪2≫ [猫+お面]

 

    今回も唐突に・・・・・・

 

 

  

                       本日のお猫≫。  

 

            でで~~ん      アップに耐えられる・・・かな?

 

 

 


 

 

    そして、またしても唐突に・・・

 

 

  

                      ≪本日のお面≫

 

        前回金ピカ般若さんに対抗して?今回はインドネシアの金ピカさん。

 

              ジャワやバリのお面は、ヒンドゥー文化の影響色濃いモノが多い。

 

  ちょうど、ろんと出会った年から数年、両親がジャカルタに住んでいた関係で、その期間中のインドネシアへの渡航機会が結構頻繁にあった。

      そういうわけで、我家のお面たち、インドネシアの方々がやたらと多かったりする

 

 

            考えてみれば、ろんにはずいぶんお留守番をさせてしまったもので・・・ 

 

 

 


大将の思い出写真集① [猫たち]

 

    大将・ろんの思い出写真を、何回かに分け、紹介していきたいと思います。

 

  未公開・公開済を問わず、気に入っている写真を少しずつまとめて掲載しますので、ご記憶に残っている写真もあるかと思いますが、どうぞご了承ください。

 

 

◆◆

 

 

    第1回目の今回は、2005年の写真の中から、『表情』の特集

 

 

 

  

      ややブレているけれど、長い間、サイドバーで使い続けた写真 

 

 

 

 

  

    ウリウリ ・・・そのうち「自分で掻いている気分」になって、が出たり・・・

 

 

 

 

  

          パパ膝優先権は最後まで大将にあったね

 

 

 

 

  

   たまにはフラッシュ焚いた写真も。  目力?で色々要求してくれた大将

 

                最多リクエストは・・・「汲みたてのお湯」

                        猫舌ではなかったので、熱めがお好きでした。。。

 

 

 

 


お別れ。 [猫たち]

 

    早いもので、あれからもう、1週間。 

 

  先日記事においては、余裕がなかったためコメントを頂かない設定にしてしまい、失礼しました。

      予定通り先月29日、ろんと最後のお別れをしましたので、小さめ写真にてご報告です。

 

  前回書いたように、2代目、3代目のお姉ちゃんたちがお世話になった葬儀社に依頼したのですが、個人営業でとても丁寧な火葬をしている方で、8年ぶりでもその対応は変わらず、安心できました。

    が、以前の火葬場は理解のあった地主さんが亡くなり相続でモメているということで、今回は遠く離れた葛西のお寺の窯をお借りしての火葬に。

 

  中野の我家から葛西へ移動する際、特別にお願いして、ろんが約10年過ごした『旧・笑える家』に立ち寄って貰いました。

    

 

◆◆

 

   

  

  この端っこの家が、旧・笑える家。 今も無人。。。

 

 

 

  

  その近所の民家の車庫。 初めて家出した時、この車庫の奥で腰を抜かしていたね・・・

 

 

 

  

  たった10分の滞在なのに、クリもどきさん登場 ・・・全身黒虎猫同士のよしみかな?

 

 

 

  

  お寺さんの施設の中では、やはり巨大な黒虎猫さんが自由に歩いてました。

 

 

 

  

  左のカゴのお花は動物病院さんから。 右のトラの尾はこの日購入し、ろんろんと命名

 

 

 

  

  朝日が当たる時間帯には、ぽんが添い寝してみたり・・・

 

 

 

  

  夜には、お供えのフードを「頂きま~す」しちゃうがいたりして・・・

 

 

 

  

  大将が最後に気に入っていた場所・・・「お兄ちゃん、やっぱりいないのね

            ・・・・・・よくくっついていたちいが一番寂しそうだね・・・

 

 

  ぽんちいフォックスの3匹がいても、それで「全員集合」しているとはまだ思えないし、食後の薬を用意する時も、フォックスの分だけで本当にいいのかな?と毎日思ってしまう。。。

 

    ろんは、こんな2人+3匹を見て、「相変わらずなヤツら」と笑ってくれているだろうか?

 

 

  ※ 前回記事にたくさんのnice! をいただき、ありがとうございました。

    今後何回かに分けて、ろんの思い出の写真を紹介する機会を持ちたいと思っています。

 

 

 


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